カテゴリー : エスクード

息切れ

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といっても私の事ではなく、グランドのエアコン。
厳密に言えば息はしてるのだけれども、ただの送風。
いわゆるコンプレッサーが回らなくなり、冷気が出なくなったのである。

ということで梅雨がやってくる前に入院します。

まいった…(汗)

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昨日からグランドの運転席のドアが外側から開くけど内側から開かない、という事態に陥った。
車から降りるには外側から誰かに開けてもらうか、助手席に移動して助手席ドアから開けるしかない。

そこでこれを直そうと思って、運転席の内側の取っ手を外した瞬間に原因が分かった。
取っ手裏とドア開閉の実働部分(ラッチ)を繋ぐパーツの破損だった。
それがただ単に外れたのなら直せるんだけど、破損となれば流石に無理だねぇ…。

こんな時に運転席、助手席がウォークスルーだったら良かったのにぃ…(あ、これは解決になってないか)。

政権交代

鳩山氏から管氏に首相が交代したならこちらも政権交代。
・・・正しくは「世代交代」と言った方が良いかも(笑)。

三菱の純正ルーフラックからノセルダのルーフラックに交換が完了した。
このルーフラックは代々エスクードユーザーに受け継がれて、私で何代(台)目になるのだろう。
とにかく私が受け継ぐのには恐れ多い、代々のユーザーの魂が宿っているものである。
これからはその魂を私が背負ってこのグランドを走らせることになる。
ある意味非常にありがたいことだ。
このグランドも走行が15万キロを超え、あとどれくらい走れるのか分からないが、目標は30万キロ、もしくは法規制でガソリン車が走行禁止になるまで走り続けたいと思う。

世代交代といえばもう一つ、ステッカーの交代も施された。
「EOS」から「ESCLEV」へ。
ナンバー下に今まで君臨していたEOSのステッカーを先日のつくばーどin世羅で頂いたESCLEVのステッカーに交代した。
エスクードの情報交換のきっかけとなったEOS。そのステッカーを剥がすのはいささか寂しいことでもあったが、その意思を継いだESCLEVなら、と思いその場所を受け渡してもらうことにした。

スタイルも魂も一新したグランドはさらなる距離を刻み込むことになる。

着々と…

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ノセルダがCyber-Kのグランド仕様に近づいています。
といっても取り付け金具を少し修正するだけなのですが…。
それでも一筋縄とはいかず、今朝から試行錯誤しながら作業してます。

画像左は最近まで取り付けてあった三菱純正のルーフラック、右は今回頂いたノセルダです。
並べて判明したのですが、三菱純正の方がラックの横幅が長かったです。
これが見た目にも大きく影響してたのかもしれません。
もちろん見栄えが良いのは長さも幅もノセルダです。

いよいよ

広島県に向けてレース観戦に出発します。
訳あって、画像の通りグランドの頭もすっきり、これを操る本人の頭もすっきりしたとか…(笑)。

それはさておき、広島までは大きく遠回り(その分楽しむから遠回りとは言わないか)、まずは神戸に向かいます。
明日の朝には神戸着予定。

さぁ、めいいっぱい楽しむぞー!

なんじゃ、こりゃーー!!

ボンネットの塗装のクリアが豪雨で見事にはがれてしまった…(涙)
再塗装にいくらかかるやら…(とほほ)

「音質改善計画」

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前回の投稿「もらっちゃった」で発令された「音質改善計画」を実行中であったが、Cyber-KのAVナビはもともとS/N比が悪く、外部アンプを経由すると、ノイズが酷く増幅されるらしい。
頂いたアンプも十数年前の物で、生きてるかどうかも定かではないが、入り口(AVナビ)が悪いのではそんな事は問題ではなくなった。
よって、アンプの取り付けはしばらくお預けということにした。

しかし、デッドニングやバッフルボードは音質改善を望むのであれば基本であり、アンプ云々は関係ないことである。

現在の進捗状況は前ドアは完成、後ドアはバッフルボードは取り付けが、デッドニングは予算の都合で中断といったところ。

それはともかく、音質以前にそろそろナビも買い換えたい今日この頃…(涙)。

もらっちゃった

DSCF9528パワーアンプを…。
しかも2機。

さて、どう料理しようかなぁ…。

LOOPの効果??

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シュアラスターのLOOPシリーズのフューエルシステムクリーナー&コーティングを注入してから水温の上昇が早いように思える。

ピストンヘッドのカーボンなどが除去されて完全燃焼が促されているのであれば、LOOPの効果が出ているのだろう。

まあ、何にせよこの冬に水温が早く上昇する(=暖房が早く効く)のは非常にありがたいことである。

やはり…

ACpanelhikakuエアコンパネルのLED化に当たり、やはり極性を逆に取り付けてました。
画像上が逆に取り付けてしまい、LEDが1つしか点灯していない画像で、下が極性を正しく取り付け、LEDが2つ点灯している画像。

撮影時の周りの環境や撮影角度、その他の要因で実際とは色合い等若干違ってますが、同じ夜間に撮影しているので比較ということであれば、違いとしてはこんなもんです。

ご覧の通り、上の画像が右半分と左半分で全く違います。
間違って取り付けた日は、人の目で直接見れば許せる範囲でしたが、カメラの目は正直でした(笑)。
上の画像を撮影後、モニターで確認した時は

「光物を撮影するのは難しいなぁ」
とか、
「俺の撮影の腕が下手なんだよ」

なんていう風に思い(というか言い聞かせ?)、決して一つしか点灯してないなんて思ってもみませんでした。
というか思いたくもなかったし…(爆)
だってぇ、またバラして取り付けるのは考えたくもないですから…。

といっても翌日昼間に見れば一目瞭然、
事実は…「取り付けを間違っているっ」
ということでした(爆)

私がどんなにもがいても、自分に言い聞かせても、誰かにお願いしても、LEDの極性を間違っていた、ということは間違いではありませんっ。

散々悩んだ挙句(何故悩む?)次の日に取り付け直しを決行。
悩んだ割にはインパネの取り外しや取り付けは体が覚えており、結局スムーズに装着できましたとさ。

チャンチャン(勝手に終わらすなー)